キオクシアの技術

キオクシアはフラッシュメモリとSSDのリーディングカンパニーとして、情報社会を支える研究・技術開発を行っています。
キオクシアの技術と社会の関わり、その基本となるフラッシュメモリの「技術」について分かりやすくご紹介します。

キオクシアが生み出したイノベーション

キオクシアは2007年に世界で初めて 3次元フラッシュメモリ技術を発表しました。コスト低減の実現につながったイノベーションポイント、さらなる大容量化への取り組みを最先端技術の紹介とともにお届けします。

キオクシアは1987年に世界初のNAND型フラッシュメモリを発明しました。フラッシュメモリの構造と、データを記憶するメカニズムを説明します。

「多値化技術」はフラッシュメモリを構成する各メモリセルに1ビットより多くのデータを記憶させる技術です。これにより、同じメモリチップ数で、容量を倍以上に増やすことができます。

キオクシアの最新技術情報は以下よりご確認いただけます

研究・技術開発体制と拠点 研究・技術開発体制と拠点

革新的な技術を生み出す開発体制

キオクシアでは「記憶」の技術で業界をリードする研究・技術開発体制を敷いています。各拠点を活用し、 オープンイノベーションを推進しながら技術革新を行っています。

キオクシアの技術の歴史と社外からの評価

1987年のNAND型フラッシュメモリの発明をはじめ、電子機器の進化や情報社会の進展をグローバルに支えてきたキオクシアのあゆみを、メモリとSSDの開発史を通じてご紹介します。

キオクシアは主要学会や論文での発表を行っており、高い評価を受けています。

技術紹介資料

キオクシアの研究・技術開発パンフレット

研究・技術開発のポイントをギュッと一冊に詰め込みました。
キオクシアを支える、高い専門性を持った若手技術者たちのインタビューを交えてご紹介します。

くらしと人の想いを支える「フラッシュメモリ」。記憶のしくみをマンガで学べます。
(電子書籍配信「Beyond Publishing」サイトへリンクします)